課題22

課題22

図表のある案内文書を書いてみよう

必須・選択必須締め切り週A第13週
B第14週
課題ポイント5難易度
標準学習時間1時間テキスト関連ページ テキスト
P.58-65
図の操作解説ビデオ
評価方法自動採点ツールを使用する.
課題のねらい・到達目標ワープロの文書ではよく図や表が盛り込まれる.ここでは基本的な図表を含む案内文書をそのまま書いてみて,このような文書の書き方を覚えよう.
本課題課題22見本
■テキストP.58~65の操作を行うとP.65と同じ図を含む案内文と似たようなものができるので、それを作成しなさい.
■2ページ目は、1ページ目完成後にページを追加し、例の通り作成しなさい。
課題の進め方
課題22見本と似たような案内文書を作成するに当たり,次の点に特に注意しなさい.
指定通り入力しないと自己採点ツールで合格になりませんので注意してください.

地図のダウンロード
 ↑
開いたら右クリックで「名前を付けて画像を保存」でドキュメント(ピクチャ)に保存
P.58
図を貼り込む前の案内文書は、図、表を除いて課題22見本をめどに先に作成しておくこと.
・用紙サイズはB5、上下余白25mm、左右30mm
・行数だけ指定、32行
・フォント等は特に指定のない限り、MS明朝、10.5pt
タイトル等・タイトルのフォントはMSゴシック14pt,二重下線、中央揃え
・出欠票のフォントはMS明朝(本文)、14pt、中央揃え
箇条書き・箇条書き項目:1.日時、2.場所、3.会費
・項目名と内容の間にはタブを入れること
・左インデント位置:2、タブ位置:8
P.61
【地図】
・図の大きさ、位置は見本22を参考に(採点ツールにかけると大体の位置を指示します)
P.62-63【吹き出し】
・吹き出しの大きさ、位置は見本22を参考に(採点ツールにかけると大体の位置を指示します)
・吹き出しの内容は見本通り
P.64・表組みの線の位置は、ほぼ見本通りに作成のこと.
・表外枠線、中央縦横線の太さは2.25ポイント、内線の細線は1.0ポイントとする.
切り取り線 ・以上と出欠票の間に「切り取り線」の文字列を中央揃えで配置.
・その両側に、直線ツールで太さ「1.0ポイント」で「破線」を両側に引く.

 直線ツールの使い方はこちら
ページの追加  ページの追加はこちら
文章の入力 P.96に似たような文章が書いてあります(正確ではありません)
地図 【地図】
・図の大きさ、位置は見本22を参考に(採点ツールにかけると大体の位置を指示します)
 完成したらファイル名を
   ユーザ名-22.docx
例  c140000-22.docx など
とつけて,マイドキュメントフォルダに保存する.
 採点ツールにかける.
練習課題①
練習課題②
応用問題
(時間に余裕がある方)
備考
Last modified: Friday, 27 March 2020, 4:40 PM